海中展望塔…海中展望塔ってどんなとこ…?海の舞姫が見られる施設を紹介。

東洋一の海中展望塔

東洋一の海中展望塔

リアス式海岸の自然美あふれる景勝地・勝浦市鵜原地先は寒流と暖流の接点にあり、海の生物が豊富。この一帯14.5haの勝浦海域公園の中心となる施設として、東洋一の規模を誇る海中展望塔(高さ24.4m、水深8m)がたっています。その海中展望室からは、季節ごとにたくさんの魚や海底の様子を見ることができます。


水平線が丸く見える

水平線が丸く見える

限りなく広がるマリンブルー。海底の神秘を堪能した後は海上展望室でひと休み。見渡せば太平洋の海原が陽光に輝き、水平線が丸く見えます。さらに、深い入り江と老松の美しい鵜原理想郷、八幡岬、海抜70mの丘上に立つ勝浦灯台が望めます。


海中展望塔は自然観賞館です。
何がでてくるのかわかりません。
時には大きなサメに出会えることも…。
そんな“夢と感動の指定席”へぜひ遊びに来てください。

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『この魚はどんな魚なの?』
窓の上に魚を紹介。見えた魚をさがしてみてね。

『何が見えるのかな』覗いたところです。

『何が見えるのかな』覗いたところです。

さまざまな魚が集まった。

さまざまな魚が集まった。


『うわ~!魚がいっぱい!』こんな魚の大群もおしよせます。

『うわ~!魚がいっぱい!』こんな魚の大群もおしよせます。

『きれ~い!』突然目の前をこんなカラフルな魚が横切ります!

『きれ~い!』突然目の前をこんなカラフルな魚が横切ります!